No.CFNH(C)-0242_3
※この素材はタイムコードをご指定後、別途納品となる素材です。
※使用許諾後、動画編集画面に進み、タイムコードにてカット部分をご指定ください。
※使用の有無にかかわらず、納品時にデータ納品料及び指定タイムコード分の使用料がご請求となる素材です。
1945年(昭和20年) 01月18日公開
偉勲 體當り震天隊
米軍機の防御力は強く、特に、重爆撃機の装甲は厚く、大口径の火砲でなければ撃墜できなかった。
その上、高度1万メートルでは、操縦性能が落ちるため、体当り攻撃が、積極的に取り入れられた。
敵機への体当りは、艦船への体当りと違って、生還することもあった。
内容:
1月9日、B-29を要撃し、3機に体当りした「震天」特攻隊の戦果を説明する字幕。
防空戦闘機隊基地で、偽装網の下の、三式戦闘機「飛燕」の近くで話し合う「震天」制空隊の、丹下少尉と高山少尉。
B-29の攻撃方法を話す幸軍曹。
(この日の体当り攻撃で、丹下少尉と幸軍曹は戦死し、高山少尉は生還した)
出動命令を伝えるスピーカとともに、愛機に向う隊員。
相次いで出動する「震天」制空隊の三式戦闘機「飛燕」の離陸。
次々と滑走路に向う、二式戦闘機「鍾馗」。B-29要撃に飛び立つ、戦闘機の編隊飛行。
※ご発注の際は映像内に埋込みのタイムコードにてご指定ください。