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1941年(昭和16年) 08月19日公開
海鷲 重慶連爆
海軍航空部隊は5月3日から7月中旬まで、22次にわたる重慶爆撃に次いで四川省方面の天候が回復したのを機会に、7月27日から8月31日にかけて、海軍の陸上攻撃機のほとんど全機180機を動員し、重慶・成都など四川省の要衝を、連日猛爆撃撃した。
この作戦には陸軍の重爆撃機隊も参加し、かつてない大航空作戦だった。
内容:
重慶へ爆撃に出撃する前に、隊員に攻撃目標などを指示する指揮官。
攻撃隊員に混じって指揮所を視察する嶋田繋太郎支那方面艦隊司令長官。
エンジンを始動する九六式陸上攻撃機。
爆弾を胴体につって離陸する陸攻。
基地上空を飛ぶ陸攻の大編隊。
九六式陸攻の編隊飛行(空中撮影)。
機内から望む雲海を飛ぶ陸攻の編隊。
操縦席で航空地図を見たり、”警戒”の指示をしたりする乗員。
重慶上空で爆弾を投下する陸攻と、火煙をあげる市街地(空中撮影)。